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ぶろっさむ

つながる資料 (2016/03/26)

つながる福祉塾 in ぶろっさむ 無事終了!

残念ながら、石井さんはインフルエンザでご欠席。

でも、そのぶん緒方さんの中身の濃い話がたくさん聞けました。

懇親会は、いきつけのソウル@ゴールドショップへ!!

楽しかった~

 

第13回千葉つながる福祉塾 案内チラシ

 

資料1 極私的な「世界」と「日本」の歴史年表

資料2 戦後日本の障がい者福祉と「作業所」の歴史まとめ

資料3 生きかた・働きかたとしての<地域福祉>


*開設5周年企画* ぶろっさむ旅行2014~サマー・オブ・東北~其の七 (2014/08/19)

さて、盛りだくさんだった旅行2日目もあっという間に終わり、

ホスピタリティ溢れる宿での2日目の夜も賑やかに更け…

夏の強い日差しで目が覚めると、既に最終日の朝です。

 

松島の海の幸をこれでもかと盛りつけた贅沢な食事も

この日の朝ご飯で最後。

あとは身支度を整えて、4台のレンタカーに分かれて

一路仙台へ向かい、レンタカーを返して昼食をとったら、

12:34の新幹線で関東へ戻るのです。

 

切ない想いを胸に秘め、宿の皆さんに滞在のお礼とお別れの挨拶を伝え、

最後にこの3日間おいしい料理を振舞ってくださった板前さんに

記念の集合写真を撮って貰いました。思い出の一枚。

サマ-・オブ・東北集合写真

 

それでもこの地を離れるのが心惜しい私たちのグループは、

最後に宮戸島の南部にある大浜海水浴場に15分ばかり

立ち寄らせて貰いました。

 

波打ち際で無邪気に遊ぶ子供たちと、

それを切なげに見つめるヒロキさん。

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ありがとう、東北。

忘れないよ、東北。

またくるよ、東北。

 

こうして、くらくらするほど暑かった2014年夏の東北旅行は

静かに幕を閉じたのでした。(つづく)


*開設5周年企画* ぶろっさむ旅行2014~サマー・オブ・東北~其の陸 (2014/08/14)

2日目の午後は、みんなお待ちかねの班別行動です。

車4台で、3つの班に分かれて動きました。

 

①大高森トレッキング(宮戸島)
②石ノ森萬画館(石巻)
③マリンピア松島水族館(松島)

 

大高森チームは、宿のすぐ近く登山口から徒歩で

高台へ上り、そこから見える絶景を堪能。

(絶景を見ながら、「絶叫」している人の写真も手元にあるのですが、

あまりにも激しすぎるためここにはアップできないのが、残念。)

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石巻チームは、日本の誇る漫画家石ノ森章太郎氏の記念館へ。

http://www.man-bow.com/manga/index.html

ちょうど「サイボーグ009」の50 周年記念展示をしており、

みんなでクイズに応えて記念バッジを貰ってきたそうです。

 

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最後に松島組は、開館から88年を迎えた「マリンピア松島水族館」へ。

http://www.marinepia.co.jp/

 

実は、来年春に、仙台港後背地に「仙台水族館(仮称)」という新しい水族館が

オープンすることとなっており、このマリンピアは、今年がラストシーズンとなります。

以前よりその存在を知っており、閉館前に1度は足を運んでみたいと思っていた私も、

この組に交じって入館させて貰いました。

 

松島の船着き場のすぐ近くにある、規模としては中サイズくらいの水族館でしたが、

開放的でアットホームな雰囲気があり、この日も家族連れやカップル・友人とおぼしき

グループなどで大変賑わっていました。

 

入口ゲートを入って正面に、夏休み限定で設置された「サマージャンボタッチプール」

なるものがあり、そこではなんと!7m四方のプールの中で、海の生き物に触れることが

できました。カニ、ヤドカリ、ヒトデ、はてはウナギまで。

これには大人も子供も大喜びで、みんなでばしゃばしゃ。

 

その後、アシカショーを見て盛り上がったり、水族館で海や川に生きる不思議な生き物たちを眺めたり、

ドクターフィッシュにお肌をキレイにして貰ったり♪…とみんな思い思いに楽しんでいました。

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正直、1日目と2日目の午前中の学習色の濃かった内容は

「ぶろっさむ」の仲間たちにとっては、それほど興味の持てるものでは

なかったと思うので、みんなにとっては、この班別行動が、

今回の旅行で最も楽しかった思い出になったのではないか?と思います。

人数的にも5~10名単位だと、行動がとっても楽でしたね♪

(続く)


*開設5周年企画* ぶろっさむ旅行2014~サマー・オブ・東北~ 其の伍 (2014/08/11)

約1時間半の被災地ガイドツアーを終え、胸が詰まりそうな想いになった私たちでしたが、

その後は、そんな気持ちを波風に包んで癒して貰うべく、

宿のそばの船着場から出ている遊覧船に乗って、船上から奥松島の海と島々を眺める

ことにしました。

 

お世話になった「株式会社奥松島公社」さんのホームページ

http://www.okumatsusima.jp/pleasure_boat.html

 

内海である松島湾内の島々を巡るクルーズではなく、

外洋に出て、そこから宮戸島に隣接した名岩・奇岩を眺めるという「嵯峨渓コース」です。

ちなみに、遊覧船クルーズといっても…屋形船のような作りの小舟に、万が一に備えて

ライフジャケットを着用した10数名が乗合になる形。

船に乗ること自体がはじめての仲間たちも多く、最初は皆とても緊張した面持ちでした。

 

しかし、晴れ渡った空夏の下、どこまでも続く海原を最高時速50kmで進む船に

入ってくる波風の気持ち良さといったら!

いろいろな想いが洗われて、みんな清々しい表情をしていました。

 

メインの「嵯峨渓」は、宮戸島の東南部に伸びる岬のこと。

長年の歳月を通じて波風によって削られた岩々が織り成す自然の造形美を楽しむことができ、

一同大満足でした。

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さて、この後は一旦宿に戻って昼食。

それから、3グループに分かれての班行動へと移ります。(続く)

 

 


*開設5周年企画* ぶろっさむ旅行2014~サマー・オブ・東北~ 其の肆 (2014/08/10)

2日目です。

真夏の強い日差しの中、どこまでも高く伸びてゆくような青空が広がる朝。

この日はまず、4台のレンタカーに分かれ、それぞれの車のガイドさんに同情して頂き、

東日本大震災の被災地を案内して貰いました。

ガイドをしてくれたのは、「東松島市観光物産協会」(http://okumatsushima-kanko.jp/index.php

を通じて予約をした、奥松島観光ボランティアの会の方々。

 

宿のある宮戸島(みやとじま)は、
『宮城県東松島市の旧桃生郡鳴瀬町域にある陸繋島で、仙台湾の支湾である松島湾と石巻湾とを分ける位置にある。
島としては、松島湾で最大の面積を持つ。人口は約1,200人。「奥松島」の主要部である。
島の最高峰である大高森からの眺望は「壮観」と呼ばれ、「松島四大観」の1つである。
また、島の東南の「嵯峨渓」は名岩・奇岩が多数連なり、「日本三大渓」の1つに数えられる。』(Wikipediaより)

で、震災は前は、海苔養殖を主とする漁業と民宿を中心とした観光業が盛んだったと言います。

 

しかし、天然の防波堤(島々)に守られた松島とは異なり、外海(石巻湾)に面してる地区は、
10メートルを超す津波により、4 つの漁業集落の内3 集落が壊滅的被害を受けて浸水。

加えて島につながる唯一の橋が崩落したため、島民のほとんどは無事でしたが孤立状態が続き、

住民は島で唯一の学校で、市指定の避難所であった高台の宮戸小学校に避難し、そのまま2ヶ月間共同生活を送ったそうです。

 

今回のガイドでは、まずその宮戸島内をぐるりと回り案内して貰いました。

現在は、各浜で高台移転に向けて土地の造成が始まっていますが、まだ仮設住宅での生活を余儀なく

されている方々が大勢いらっしゃいました。私たちの車に同乗した下さったガイドさんたちも仮設住宅で暮らしており、

震災後の暮らしを思い出すと本当につらい気持ちになるが、あれから3年が過ぎた今でもこうして島の外から

話を聞きに来てくれる人たちがいることがありがたく、がんばらないとと思うとお話してくださいました。

 

その後は、崩落した橋に代わり震災後に新たに掛けられた橋を渡り島を出て、野蒜(のびる)海岸へ。

ここは震災前、海水浴場で賑わっていた地区で、海岸の後背地には松林が広がっていたそうですが、

津波で全地域が浸水し、今はほとんど残っていません。大地は一面が伸びきった雑草で覆い尽くされています。

すぐ近くには「かんぽの宿 松島」がありましたが、津波の被害を受けて震災後営業停止となりました。

 

この施設の裏手には、「東松島市立鳴瀬第二中学校」があり、震災当日、午前中の卒業式を終えた

生徒さんや父兄たちが謝恩会を開いていましたが、津波の方を受けて建物の4階まで避難し、難を逃れたといいます。

また、校舎には教員と生徒が20人ほど残されていましたが、全員が屋上へと避難。アーチ状の作りになっていた

「かんぽの宿」が津波の勢いを横に逃がしてくれたこともあり、校舎が壊滅的なダメージを受けることを防いで

くれたそうです。

 

しかし、野蒜地区全体では、亡くなった方が323名(そのうち65才以上207名)。死亡率12.78%
高層の建物が少なく、また避難できる高台も離れていたため、多くの命が失われてしまうこととなりました。

ガイドさんの案内で震災前にお墓があったところに建てられた慰霊碑のある広場に連れていって貰い、

皆で黙祷を捧げました。

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(続く)

 

 

 


*開設5周年企画* ぶろっさむ旅行2014~サマー・オブ・東北~ 其の参 (2014/08/05)

さて、多賀城市の「さくらんぼ」さんを後にした我々「ぶろっさむ」の一行は、

一路、今回の旅行の宿のある東松山市の宮戸島へ向かいました。

宮戸島は陸繋島(橋で繋がっている島)で、仙台湾の支湾である松島湾と石巻湾とを分ける位置にある、

松島湾にある島でもっとも大きい島です。

 

国道45号線を走り、多賀城市・塩釜市・根府町と抜けて、観光名所である「松島」のある松島町(みやとじま)へ。

車窓の外には、静かで美しい海と松島湾の島々が広がっており、

「あの日」にあれほどまでに猛り狂った海の様子を知っているだけに複雑な気持ちになります。

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そこから奥松島パークラインへ入り、人で賑わっている「松島」の中心地を過ぎると、

ところどころに震災の傷跡を残している景色が見えてきました。

 

そして、JR仙石線沿いにカーナビに従って道を進み、途中にあるひしゃげたガードレールのある橋を右折。

運河を渡った先の野蒜海岸へと続く道で、我々は津波により跡形も無く流された跡地一面に

濃い緑が生い茂っている光景を目にすることとなりました。

「あの日」から3年5ヶ月が過ぎようという今も、海岸部にはこのような景色が広がっているのです。

 

さて、目指す宿「大高森観光ホテル」さんは、海岸沿いの道に出て、震災後に舗装された道を

半島の先の方へ向けてひたすら走ったその先にありました。

 

大高森観光ホテル

http://www.ootakamori.com/

 

ホテルと名前が付いていますが、実際は大きめの民宿で、その飾り気のない外観は

「野蛮で高潔」が信条の「ぶろっさむ」の仲間たちにはぴったりの場所です。

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しかもなんと、本日は貸し切り状態っ!

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途中見てきた光景に、複雑な想いを抱きながらも、仲間たちの心は、

この日の夜の宴へと既に向いていたのでした。

 

地元の海の幸がお膳にこれでもかと盛られた料理に、

おかわりし放題のご飯。

なんといっても、仲間たちの旅行の最大の楽しみは、これです。

ヘビー級クラスも多い「ぶろっさむ」。

普段は計量をパスして試合に臨むべく、食事もある程度ガードを固めて挑んでいますが、

この3日間ばかりは、ノーガード戦法!いくゼ、でんでん太鼓!!

 

そして胃を十分に満たした後は、

テンションもマックスとなり、仲間たち入り乱れて

何故かの組み立て体操へと突入。

(「仕事も真剣!遊びはもっと真剣!!」が「ぶろっさむ」のモットーですが、

ちょっとハメを外しすぎですね…。でも、たまにはいいやね♪)

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こうして、長い夜は更けていったのでした…(以後省略、そして翌日へとつづく)


*開設5周年企画* ぶろっさむ旅行2014~サマー・オブ・東北~ 其の弐 (2014/08/04)

一同が向かった先は、昨年の「ぐらすグループ」主催のチャリティイベントを通じて、

私たちが知り合った多賀城市の障害者自立支援施設(就労支援継続B型・定員20名)の

社会福祉法人嶋福祉会「さくらんぼ」さん。 http://www.shimafuku.jp/sakuranbo_annai.html

 

以前にもこのブログで紹介したことのある、津波の被害により元あった施設が全損してしまい、

現在、大手家電メーカーの工場内に部屋を間借りした状態で事業継続をしている作業所です。

 

【河北新報ONLINE】再起への道 宮城・被災障害者施設の今(3)/漂流/さくらんぼ(多賀城)/安住の地、確保が難航

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201406/20140613_15035.html

 

 

そう、忘れてはならない私たちの今回の旅の<目的>は、以下の3つ。

————————————————————————————————————————

①自分たちも楽しみながら、「千葉で稼いだお金を、東北で使う」ことを通じて、

被災地域・周辺地域の経済の復興支援に仲間たち自身が一役買うこと。

 

②「あの日」から3年が過ぎた東北の太平洋沿岸部の被災地の現状を自分たちの肌で感じ

「これから自分に出来ることは何か?」を考えるための研修として。

 

③被災地で今なお多大な苦労をしながら活動している就労系障害福祉事業所に対して

支援のエールや寄付金を届けること。

————————————————————————————————————————

 

このうちの3を叶えるために、事前にアポをとって、私たちは「さくらんぼ」さんにお邪魔したのでした。

 

ぶろっさむ meets さくらんぼ。 Yes, Cherry Blossom! (←特に深い意味はありません…)

 

 

「さくらんぼ」さんでは、以前にもお世話になった施設長の山崎さんが、震災当日の様子やその後の状況について

「ぶろっさむ」の仲間たちにも分かり易い言葉で丁寧に説明してくださり、また、震災を機に生まれた商品、

震災で損壊された住宅等の銅線を用いた「ト音記号」アクセサリーについて、実際に制作されている

利用者さんが実演をしながら見せてくれました。真っ直ぐな銅線を一本一本力を込めて・丁寧に「「ト音記号」」

の形にしてゆくその姿からは、ガレキの中から復興のはじまりを告げる音楽が聞こえてくるようでした。

 

また山崎さんからは、「さくらんぼ」が今年で10周年を迎えること。再建の道のりは厳しく、事業廃合がささやかれた

時期もあったが、自分たちの屋号を守り抜くために、昨年のチャリティイベントを通じて千葉から届いた寄付金で

ずっしりと重い欅の木から作った看板を制作したこと、いつかこの看板を掲げられるような立派な施設を建てられるように

という願いをもって日々を乗り越えているというお話をうかがい、胸が詰まりそうになりました。

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最後に私たちからは、千葉のお土産として、「ぐらすグループ」の有志で集めた支援金と、いっしょに頂いたメッセージを

「ぶろっさむ」職員・利用者で色紙に書き写してイラストを添えたものをお渡しさせて頂きました。

(「ぶろっさむ」のレク実行委員長Oさんは、仲間たちへのお土産に「ト音記号キーホルダー」をまとめて購入。)

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「さくらんぼ」の皆さん、そして被災地で働いている仲間たち、これからも私たちは千葉から応援し続けます!

そして、私たちも、みなさんが前を向いてがんばっている姿から貰ったパワーで、これからもがんばります!!

未来へ向かい、共に歩みましょう。

(つづく)


*開設5周年企画* ぶろっさむ旅行2014~サマー・オブ・東北~ 其の壱 (2014/08/04)

毎年恒例となった「ぶろっさむ」の宿泊旅行。

ゆかいでおかしな仲間たちのカーニバル(珍遊記)です。

 

今年は開設5周年を記念し、また職員のための研修も兼ねて、

8月1日(金)~3日(日)まで、2泊3日の東北は宮城県の

東日本大震災における被災地域への旅に、

合計23名の仲間たちと共に行ってきました。

 

朝8時に実籾の「ぶろっさむ」に集合。

そこから京成電車で上野駅までGO!

社内では、それぞれもこれから始まる「旅」の予感を感じ、

期待と不安を胸に思い思いの表情をしていましたが、

日頃から月1のお出かけレクで公共の交通機関に乗り慣れているみんなは、

実にマナー良く過ごしていて、私(武井)も感心。

 

唯一、実籾駅構内で、調子に乗って写真を撮りまくっていた私が

みんなから預かった切符を落としてしまうというハプニングがありましたが(オイ!)、

気を利かせてくれた実籾駅の駅員さんが上野駅まで連絡を入れてくれ、

無事に改札を通ることができました。これも日頃の行いが良いからでしょう。(えへ)

 

ちなみに、未来の福祉人材を育てるため、旅行にはヤングジェネレーションズたちも参加です。

健太&直樹 106 まひろ&ひなた

 

上野駅からは、いよいよ新幹線(やまびこ133号)に乗車。

始めての人もいて、いやがおうにも気持ちが盛り上がります。(中には隣の人を突っついたりして楽しんでいる人も…)

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12:04分 仙台駅到着。はるばる来たぜ、杜の都。(誰だ?こけしと一体化している人は!?)

そしてランチタイムは、皆さんお待ちかねの…牛タン定食ちゃんでございます♪

新幹線でGO! 123 126

 

そして、たっぷりと腹ごしらえした一同は、レンタカーを借りて、一路、お隣の多賀城市へと向かったのでした。

(つづく)


ぶろっさむパンフレット (2014/04/01)

燃え尽きるほど、ヒート!!

ぶろっさむパンフ2014改(三つ折り・両面印刷)


ぶろっさむ旅行2013 in 情熱的暴走半島 (2013/10/06)

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<貸し切り>で宿泊した「情熱ペンション」in 富浦 にて。

(やばぁやばぁゲストも何故か合流中。)


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